アラシックが集まるファンブログ - 嵐の森

嵐の森・櫻井翔担当:こやぎです。翔くんといえば、バラエティ番組では運動神経が残念だといじられてますね。そんな翔くんの残念な運動神経について、私なりの考えをお伝えしたいと思います。

完璧なイケメン翔くんが運動音痴と言われる3つの理由

翔くんは最終学歴が慶応大学と頭が良く、ニュース番組でキャスターを務めるなど知的なイメージが強いと思います。しかし、運動神経が残念なことはファンの間ではかなり浸透していて、vs嵐では翔くんがクリフクライムに出るとなると、観客から「えーー!?」の声が出るほどです(≧∇≦)

ジャニーズ事務所と言えば、みんな運動神経が良さそうなイメージなのに、なぜ翔くんは運動神経が残念なイメージがついてしまったんでしょうか。私は次の3つのエピソードが原因だと思っています。

エピソード1:ジャニーズなのにバク転が出来ない
嵐の中では潤くんも出来ないそうですが、翔くんは強がって「出来ないんじゃなく、やらないだけ」とよく言ってますね。以前、嵐の宿題くんの中で、メンバーに支えてもらいバク転に挑戦した際、「怖えー‼怖えー‼」と絶叫していました。高所恐怖症なだけに回転系も苦手なのかもしれません( *´艸`)クスッ♪

エピソード2:マイナースポーツで失敗の連続
Gの嵐にてマイナースポーツを応援する企画で、「フィーエルヤッペン」という棒を使って川を飛び超えるスポーツに、大野さんと挑戦したことがありました。大野さんは確か2回目には成功しましたが、翔くんは2回目には川へ落ちてしまい、失敗の連続。可哀想に泥だらけで成功するまで頑張っていました(*´ω`*)

エピソード3:クリフクライムでは壁のくぼみにはまる
vs嵐の「クリフクライム」では、時間内に頂上まで行けず、最後はだいたい壁のくぼみから抜け出せずに終わってしまうことが多いんですよね。“お台場のあご”が出現してからは、あごにぶら下がったまま終わる、が恒例に(笑)

たまに翔くんにぴったりはまるゲームが!

翔くんにはまったゲームの中で私の記憶に鮮明に残っているのは、嵐の宿題くんの「大縄跳びジェスチャー」です。大縄跳びをしながらのジェスチャーが的確すぎて面白い。天才的に翔くんにはまったゲームでした+.(◕ฺ∀◕ฺ)゚+.ゴイスー!

また、vs嵐の「キッキングスナイパー」。翔くんはサッカーをやっていただけあって、蹴ることに関しては得意なようですね。少し脱線しますが、このゲームはニノ発案だったんですよね。「なんか蹴るゲームが欲しいな、と思って」とニノは言ってましたが、翔くんが活躍できるゲームを作ってあげたんじゃないか、と勝手に妄想してます(*´ω`*)

バラエティ番組では「運動神経が残念な翔くん」ですが、アイドルとして唄って踊っているわけですから、決して運動神経が悪いわけじゃないと思います。

しかし、イケメンで秀才、筋肉モリモリなのに、ちょっと運動が苦手。そんなところが可愛いんですよね。いわゆるギャップ萌えというやつでしょうか。そこが「櫻井翔が愛される理由」なのかな、とも思います。みなさんはどう思いますか?

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この記事を書いた人

こやぎ
こやぎ 櫻井翔担当

嵐の森・櫻井翔担当のこやぎです。嵐ファン歴は2009年からのアラシックです。

コメント

  1. 分かります。
    私もそうゆう可愛いところが櫻井くんの好きな理由です!

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