アラシックが集まるファンブログ - 嵐の森

嵐の森・天然コンビ担当:ゆめこです。2014年9月26日放送の「ミュージックステーション3時間SP」では、嵐15周年特別企画として、今までの出演シーンの中からもう一度観たいと思うシーンのリクエスト結果が発表されます。今回は期待も込めて、私が観たいシーンを勝手にランキング化してみました。

私がもう一度観たいミュージックステーション出演シーンランキング

10位:2014/05/02放送「GUTS」
まだ記憶に新しい回ですが、たくさんの(?)バックダンサーを連れて人文字を披露したり、明るく元気なパフォーマンスが印象的でした。(・∀・)イイ!!

9位:2004/08/27放送「瞳の中のGalaxy、Hero」
ニノの主演ドラマ「南くんの恋人」の主題歌だったこともあり、ニノがギターを演奏して、しかも宇宙の映像を映しての披露でしたが、その映像がとてもきれいで好きだった回です。゚*。(・∀・)゚*。

8位:2011/04/01放送「Lotus、Happiness、感謝カンゲキ雨嵐」
「あなたが選ぶ元気ソングメドレー」を決めた回でのパフォーマンスでしたが、相葉ちゃんのドラマの「バーテンダー」の主題歌である「Lotus」を始め、私の個人的に好きな曲で構成されたライブだったので。ヽ(´3`)ノ

7位:2007/09/07放送「Happiness」
嵐がそれぞれ5色のカラーパンツを履いて歌っていた回ですが、サビの部分で5人並んで歌っているシーンがカラーパンツを履いていると、いつもより華やかに見えてなんだかとても良かったです。(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん

6位:2013/03/01放送「Breathless、Calling」
観客の前でのパフォーマンスだった為、少々声援がうるさかったのが気にはなりましたが、パフォーマンス的にはとてもかっこ良く素敵でした。ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

5位:2013/10/25放送「P・A・R・A・D・O・X」
この回はモノクロの映像でのパフォーマンスでしたが、いつも以上にものすごくかっこ良くて思わず見入ってしまう回でした。ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

4位:2002/04/05放送「ナイスな心意気(アラシ名義)」
確か前日?の「うたばん」で、相葉ちゃんが排気胸で苦しくて座って歌っていたのですが、この時は復活し、普通に5人でパフォーマンスしていましたが、そういう背景を知りながら観ると、なんかすごく思うことがあると言うかどこか心配でそわそわしてしまう放送でした。(((( ;゚д゚)))アワワワワ
メガネ、七三、スーツというこの曲お決まりのスタイルが好きなのも理由です。

3位:2010/02/12放送「揺らせ、今を、Troublemaker」
この回は翔くんがオリンピックの取材の為、不在で急遽CGを使い、翔くんがいるかのようにライブパフォーマンスをしていましたが、しびれました(笑)「4人だけど5人で嵐だから。」と問いかけているような気がしてとても印象に残っています。(´;ω;`)ブワッ

2位:2013/11/29放送「A.RA.SHI、P・A・R・A・D・O・X、マイガール、瞳の中のGalaxy、曇りのち、快晴、lotus、FUNKY、Troublemaker」
この回はEXシアターにて、嵐の出演回数が100回になったのを記念した回でしたが、テレビ朝日系列の嵐のドラマのメドレーや「LOVE」(2013年のアルバム)に収録されている「FUNKY」を地上波で歌ったのがこの時初めてだったのですごくうれしかった回です。(゚∀゚)キタコレ!!

1位:1999/10/28放送「A.RA.SHI」
やっぱりこれが1位でしょ!(笑)嵐がMステに初登場した伝説の回です。この時は後に伝説と言われるスケスケの衣装を着て、デビュー曲である「A.RA.SHI」を披露してのですが、初々しさもしかり、このような衣装でアイドルがテレビに出るなんて嵐くらいしかいないんじゃないでしょうか?私の中で1位はこの回以外、考えられません。(*´∀`)クスクス

ミュージックステーションの歴史は嵐の歴史

まさに「Mステ」と共に嵐は成長していったといっても過言ではないのでしょうか?どんどん大人になり、回が進むことに嵐もパフォーマンスも進化して(昔のほうがよかったのもありますが。)いる5人ですが、今後もどのようなライブを繰り広げてくれるのか楽しみでたまりません。

9月26日の3時間スペシャルでは、伝説のスケスケ衣装が見られる可能性はもちろん、ハワイから生中継でライブを披露するとのことなので、今から期待大ですね。

スポンサーリンク

この記事を書いた人

ゆめこ
ゆめこ 天然コンビ担当

天然コンビ担当・ゆめこです。少しでも多くの人に相葉ちゃんと大野くんのよさが伝わるように頑張ります。

コメント

この記事へのコメントはありません。

この記事へコメントをお寄せください!