アラシックが集まるファンブログ - 嵐の森

嵐の森・天然コンビ担当:ゆめこです。2014年11月22日に、相葉ちゃんの映画「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法が公開されました!今回の映画は、相葉ちゃんの映画単独初主演作です!正直、わたしはまだ観に行けてないのですが、今回は、観た人もまだ観に行けていない人も楽しめるように、簡単なあらすじと舞台挨拶の様子をまとめてみました。

「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」あらすじ紹介

漫画家志望の書店員「光」(相葉ちゃん)は、いつも恋がうまくいかず悩んでいました。そんな光は、夜になると自身が考えたデビクロくんというキャラに変身して、『デビクロ通信』なるビラを配る一面がありました。そんな光は、ある日、韓国人のソヨンにひとめぼれ。(ハン・ヒョンジュさん)

しかし、ソヨンは、光の大学時代の友人である売れっ子漫画家の北山(生田斗真くん)の元彼女で、別れた今も、彼のことを想い続けていたのです。叶わない恋と知りつつも、ソヨンに一途に想いを寄せる光。

そんな中、幼なじみで長年、光を好きだった杏奈(榮倉奈々さん)は、光の想いを知りながらも精一杯応援します。でも本当は・・・。そんな男女4人がクリスマスの夜に巻き起こす切ないラブストーリー。

あらすじをわたしなりに簡単にまとめてみました。相葉ちゃんは映画単独初主演ですが、それと同時に、このような本格的なラブストーリーも初めてのはず。今回のこの映画はまさに「相葉ちゃんの為につくられた。」といっても過言ではないほどに、光が、相葉ちゃんそのままなんだとか。(・∀・)ニヤニヤ

山下達郎さんの「クリスマス・イヴ」という有名な歌がモチーフとなっており、この映画の主題歌にもなっています。

試写会や公開記念イベントの印象的なトークをまとめてみました。

私は、どれも行くことはできませんでしたが、試写会などのイベントでいろんなトークをしたそうなので、今回はそのトークをいろいろ調べました。そしてその中でわたしが印象に残っているものを紹介したいと思います。

デビクロくん公開記念イベントにて。

映画を記念してミラクルツリーと呼ばれる大きなツリー(映画宣伝用)の点灯式が都内で10月26日に行われました。※イベントでは、終始、榮倉さんをはじめとするキャストにいじられていた様子の相葉ちゃん。(*´∀`)クスクス

■斗真くんからのメッセージに相葉ちゃんタジタジ。
斗真くん『昔借りたゲームが、部屋を整理していたら最近でてきたんですけど。ひらがなで「まさき」って書いてありました。』と言うと、相葉ちゃんは、「それあげます。」と答えたそう。良かったですね(笑)斗真くんと相葉ちゃんはJr.のころから本当に仲良しですからね。終始、仲睦まじい様子だったとか。

■クリスマスを一緒に過ごしたい人は?
司会者「相葉さんはクリスマスは誰と過ごしたいですか?」という質問に、「斗真と・・・って言いたいところですが、自分の誕生日会(相葉ちゃんは12月24日が誕生日)を今まで一回もしたことがないので、みんな集めて広いところで誕生日会したいです。」とコメント。しかし、なんと会費「500円」とるとか。(  ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!

舞台挨拶にて。

■手を強く握りすぎた相葉ちゃん
榮倉さん「相葉さんて私生活とか裏の顔を全然みせてくれないんですけど、手をつなぐシーンでは緊張してギューっと握ってきて、それがキュンとしました。」とコメント。すると、相葉ちゃんは照れくさそうにしていたとか。

■「相葉雅紀、男泣き」?
斗真くん「相葉くん初めての主演映画ということで最後には号泣すると思います。明日の朝”相葉雅紀、男泣き”って流れると思います。」と発言。実はそれは『VS嵐〜ハワイで大野が泣いちゃったSP』をワイドショーで”大野男泣き”と宣伝していたそうなのですが、斗真くんはどうやらそのパクリを提案したようで、相葉ちゃんは「見たな。それ、俺じゃないでしょ?」とすかさずツッコんだそうです。(≧ε≦ )ブッ

他にも、たくさんトークはありましたが、終始、みんなにひたすらいじられまくられたようです。そんな様子に(‘◇‘)「なんで俺ばっか、こんないじられるの?」と訴える場面があったそうです。とにかく相葉ちゃんと斗真くんが仲よさげだったとか。映画を観に行くのが本当に楽しみです。あー、早く映画見たい(笑)

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この記事を書いた人

ゆめこ
ゆめこ 天然コンビ担当

天然コンビ担当・ゆめこです。少しでも多くの人に相葉ちゃんと大野くんのよさが伝わるように頑張ります。

コメント

  1. 相葉雅紀の映画を見て凄くいい映画と思って見ました相葉雅紀の初めのラブストウリの映画と思って見ました

    • ゆめこ(天然コンビ担当)

      はじめまして。ゆめこです。コメントありがとうございます。
      映画公開前からあらすじなどをテレビでやっていた時から「相葉ちゃんらしい映画」なのかなという印象が
      ありましたが、映画を見て本当にそう思いました。
      あの役は、相葉ちゃんしか考えられないという感じさえ、しました。初めてのラブストーリーというのもあって、
      初々しさもあり、すごくキュンキュンしましたよね。

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